千住金属鉱業株式会社

EICC/GeSI Ver.2 テンプレートで報告

SMICは、EICC/GeSIフォーマットで情報を開示しています。

EICC/GeSI Ver.2 テンプレートで報告

こうした、複雑に絡み合うサプライチェーンを渡る情報が、調査の項目や方法が各社バラバラでは回答企業の対応が非常に困難となります。

またSECは、国内・国際的に認められたフレームワークに基づいて調査をするように求めています。

現在、OECD(経済協力開発機構)の「紛争地域及び高リスク地域からの鉱物の責任あるサプライチェーンのためのデュー・デリジェンス・ガイダンス」が唯一のものとされています。

EICC/GeSIのテンプレートはこれらに準拠していることから、採用する企業が増えています。

また、JAPIAやJEITAもこのテンプレートを広く推奨しています。

千住金属グループも、このテンプレートでお客様に情報を開示しています。

※デュー・デリジェンス;現状分析と、それに伴うリスク分析。

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